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今クルマを買うなら居住性の高い軽自動車か?乗りやすいコンパクトな普通車か?

   

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1:ニライカナイφ ★:2017/08/11(金) 10:18:17.75 ID:CAP_USER.net
軽自動車ブームが加速している。
5月の軽自動車の販売台数は何と前年同月に比べ25.3%増で、13万台超を売り上げた。
知らない間に驚くべき軽自動車が発売されているのだ!

◎顕著な拡大を続けるKカー旋風再到来!
高い居住性やオープンカー、普通車並みの安定性や走り……。まさしく軽自動車が変貌を遂げているのだ。
30代の男性、女性にも人気が高く、マイカーを軽自動車にしている人は約43%(ソニー損害保険調べ)と、半数に迫る割合。

「今や軽自動車には広さを演出したり、維持費の安さを謳ったりする『安い実用車』のイメージは全くありません。
それだけにこれからの軽自動車人気は『本物』。普通車とも競い合って、日本ならではの市場を形成しそうです」(飯田さん)

それと呼応するかのように、普通車の小型化モデルも続々登場している。
SUVに憧れていたユーザーから支持される『CX-3』を筆頭に、小ぶりながらも、軽自動車の弱点であるハイパワーを強調するモデルや、軽自動車並みの取り回しやすさ、維持費の安さを強調したユニークなモデルなども登場している。
居住性の高い軽自動車か、乗りやすいコンパクトな普通車か。自動車を選ぶための選択肢はますます増えているのだ。

■Kカーなのにすごい居住性
スズキ『ワゴンRスティングレー』119万8000円~
軽人気を牽引してきた『ワゴンR』の6代目。
燃費の良さに加え、背の高い軽自動車で、大人4名が快適に乗車できる居住性を備える。
全長3395×全幅1475×全高1650mm。

ポイント【1】ヘッドアップディスプレイ搭載
ダッシュボードにヘッドアップディスプレイを装備。速度やシフト位置などを表示し、快適な運転を実現。

ポイント【2】優れたインテリア性を追求
メーター類、操作パネルはセンターに集中。細部の作りも繊細なインテリアがこれまたKカーとは思えない。

ポイント【3】足元、頭上も余裕のスペース
上部を広くし、シートの形状も工夫。足を直下に下ろせることで広さを演出。身長180cmの記者もこの余裕。

@DIME 2017/8/11(金) 8:11
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00010002-dime-bus_all

※続きます


元記事:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502414297/


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